四柱推命鑑定士 翔子
FOUR PILLARS OF DESTINY

翔子SHOKO | 四柱推命鑑定士

あなたの可能性は、
思っているより広い。

「私はどう生きたい?」を、一緒に。

SCROLL

はじめまして、翔子です。
岐阜で生まれ、いまは東京で、
四柱推命の鑑定をしています。

性質と、人生の流れを読み解き、
「自分で選ぶ」材料をお渡しする。
そんな鑑定を、大切にしています。

STORY

16年越しの、
祖父からの宿題。

祖父が遺した四柱推命鑑定書
祖父が書いた、鑑定書。

同居していた祖父は、四柱推命の鑑定士でした。会社員のかたわら、家の固定電話で鑑定をする背中を見て、私は育ちました。

亡くなる間際、祖父は言い残していたそうです。「翔子は、鑑定士に向いている」と。勉強のための本も、私が生まれた時の鑑定書も、ちゃんと残っていました。

その言葉を本当に受け取るまでに、16年かかりました。小学校の先生を10年。結婚して、東京へ。恋愛や人生の相談に向き合う仕事。遠回りの間に、「人の人生に関わること」が、やっぱり私の真ん中なのだと分かっていきました。

2026年の冬、祖父と同じ流派の先生に出会い、二代目として鑑定を始めました。

MY READING

鑑定は、可能性を広げるための道具。

命式を読むと、生まれ持った性質と、これからの流れが見えてきます。でも私が伝えたいのは、「あなたはこういう人」という決めつけではありません。

01

選択肢を、全部並べる

AかBかで迷っているなら、Cの可能性も並べてみる。全部を見渡した上で、自分で選ぶ。そのための読み解きをします。

02

転び方も、お伝えする

この先に少し向かい風の時期があるなら、そのことも、どう構えればいいかも。「何かあっても大丈夫」と思えるお守りを持ち帰ってもらえたら。

03

難しいことは、例で

元・小学校の先生です。資料は色分けして、言葉はできるだけやさしく。「分かった」で終わらず「使える」ところまで。

「こんなもんか」と思っていた私が、
京都にいて、東京にいて、
いま、鑑定士をしています。

来てくださった方にも、「私、まだこんなもんじゃないかも」と思って帰ってもらえたら。それが、いちばん嬉しいです。

鑑定でお渡しする資料の一例
鑑定で実際にお渡しする資料の一例。命式と、エネルギーの流れを色分けして。
VOICES

受けてくださった方の言葉

ちょうど悩んで迷っていたことがそれだったので、今の自分にドンピシャの言葉でした。鑑定で後押しをいただいたこともあって、翌日決断することができました。

30代・女性

「なんでそんな小さいコミュニティにいるの?」と聞かれて、「え?わたし、もっと広い場所で生きられるの…?」と新しい発見でした。当たり前すぎて横に追いやってきた魅力を、救い出してくれて嬉しかったです。

30代・女性

私の欠点だと思っていた部分が、使い方や見方を変えれば長所になることを実感できました。もらって嬉しかった言葉を、伸ばしていこうと思いました。

40代・女性

資料は色分けしてあって視覚的に分かりやすく、「ここまでで質問ある?」と何度も聞きながら進めてくれました。細かな配慮のおかげで、安心して受けられた鑑定でした。

30代・女性
※ご本人の許可を得て、一部を抜粋しています
BACKGROUND

これまで

10年小学校教員
500件〜恋愛・人生の
相談経験
二代目四柱推命鑑定士
INTERVIEW

翔子さんに、聞いてみました。

OFF THE CHART

鑑定のない日は

宮古島の海
宮古島の海。島の時間が、いちばんの充電。
フレンチブルドッグの五郎と
フレンチブルドッグの五郎と、夫と、東京で。
空港デッキで飛行機を見上げる
空港マニア。デッキで飛行機を追いかけます。
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素敵なご縁とつながりますように。

— SHOKO